盗むこと

こんな夢を見た。

電車に乗って、私がとなりに座っている友達に「これだけ盗もう」とそそのかしている。その友達がもと犯人で、犯罪から卒業しようとしていて、盗むことはしないと決めている。

「盗めば、それで混乱が起こるのかもしれない。けれども、盗まなければ。元に戻るしかない。」

今これを書くと、前親友が勧告したのを思い出す。あのときに俺はあることに付いて迷った。俺が行った「もうこれを約束したから、その約束を取り返すと人の迷惑になる。」

友達が言った「生きている上で人に迷惑を掛けることを避けられない。何らかの事で思わず迷惑を掛けてしまうし、自分の人生に自分で責任を取るしかない。」

Advertisements

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out / Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out / Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out / Change )

Google+ photo

You are commenting using your Google+ account. Log Out / Change )

Connecting to %s