Monthly Archives: May 2016

Love

When you love something, you want other people to love it, too, but knowing that not everyone will feel as you do, you can keep it safe in your heart, a private dream, to be shared at the right time, with the right people.

The light that shines within is like magma in a snow-capped and forested volcano. It is the very origin of the mountain itself, but lies glowing inside, invisible, until the time comes when it should burst forth, for the mountain to reshape itself.We can be sitting down, but standing up inside.

Similarly, we can hold serenity in chaos. The eye of the hurricane is a region of peace in the midst of organized chaos. It is a low-pressure area, feeding and fed by the swirling air around it. The swirling mass of rain and wind is what we see, but its very existence is made possible by the peace of the eye inside.

When the pressure inside and outside a hurricane equalize, it dies. When the volcano loses its internal heat, it dies. They are alive as long as there is a difference between the outside and the inside.

I sing the praises of the dry cleaning man who is a black belt with 40 years experience, the construction worker who is a world-class taiko drummer, the corporate paralegal who is a competitive ballroom dancer, the publishing clerk who is an amateur gymnast, the corporate man who is an expert yachtsman, the dancer who choreographs for children by day and for international dance festivals by night, the famous designer hiding in plain view, because people do not imagine that the smiling and unassuming one who is like a child could be the same person as the designer.

You are my role models. I love you.

This is a prayer that we can protect our happinesses and share them with our friends and family. Being able to do this is to truly feel at home.

Until such time, a private dream, an inner happiness, will only make us more alive, like the volcano or hurricane. We can be at once shadow and light, like Batman and Bruce Wayne, each aspect making the other possible.

Let us remember our dreams and loves. Let us protect them with the serenity of the eye of the hurricane, or the violence of the quiet snowy mountain forest.

We are not ostentatious, we are not secretive, but hide our superpowers in plain sight, to the envy or admiration of the perceptive, where we can easily summon them.

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試練

暫く会社を辞めるとも考えていた。台湾での生活が好きだけど、客に無責任のが多い。仕様書読まなかったり、規格書を読まなかったり、無理なスケジュールを組んだり、問題の定義が曖昧だったりする。日本でも要求が高いけど、少なくてもこれらの基本を守っている。台湾の客だったら、この基本を守らないことによるプレッシャーをそのままこっちに投げてくる。疲れた。

それで先週の水曜日、会社を辞めるより、無責任の要求の対応を辞めればよいだろうと思った。客が仕様書を読まなかったら仕様書をよめるようにといったり、無理なスケジュールを組まれたらそのスケジュールは無理で失敗したら責任を取れませんといったり、問題定義が分からなかったら単純に意味不明だからこちらで問題を再現できるように説明してくださいといったり、集中しないと行けないときに携帯の鳴りを切って集中すると決心した。数時間回答ほどの大至急さが日々にあるのが阿呆。無責任の問い合わせに対して、責任を返す。先ずは基本を守られせる。

と決心したら、翌日に試された。

そう決心するのは理に適うと思われるが、以前の上司はお客さんに押し返したりするのが行けないと言う考えかただ。お客様が神様で、応用技師は客のすべての要求を無理でも対応しなければ行けない。その同じ上司が50代で若いけれども、階段を上るときに息切れもするほど、長年無理に仕事をして心肺機関を荒らした。その仕事のやり方を私にも求めていた。という背景である。

その試練とは、ある客の回路配線をレビューするときになった。配線レビューは集中が途切れたら難しいので、携帯の鳴りを切って冷静で楽に集中する空間を作った。そして、新入社員に研修をするときになった、一緒にラボに入って指導をした。六時になって着信を確認んすると11過ぎに元の上司から引き継いだばかりの客がメールをして、返事をもらえなかったら、私に電話をして、私が出なかったら、元上司に電話して、営業に電話をして、元上司が私にメールで督促を入れて、返事がなかったので、そのメールに今の上司と営業を加えて「今の状況を理解してもらう為に」と書いて、送った。

嫌だ。

質問の内容を読むと、客が仕様書も規格書を読んでいないのが分かる。しかもこの質問はスケジュールに影響があり、大至急に答えをくださいと求めている。

私には質問の答えは分かったが、すぐに答えるより「弊社の製品にそういう使い方をサポートしていますが、詳しくまとめるには少し時間をください。尚、回答時間にご理解ください。こちらのすべてのお客様も至急な問題があります」と返した。

元上司の送ったメールに「昨日に決めた仕事で忙しかった。中に回路配線の稟議を含む。それも大至急だった。そういう仕事に集中しなければ行けない。いまからこの件を見ます」と全員返信した。

気が済んだ。

営業的に、そういう仕様書も読まない無責任の客を落としてもいい。よりいいお客さんに時間を投資できるようになるだけではなく競合相手がその客を拾ったら、今度は競争相手の効率が落ちる。却っていい。

心理的に、お客さんに仕様書も読めないという無理なスケジュールを組まないように教育するには、すぐに返事をしないのが客にいい薬だ。

健康的に、専念時間が必要としている仕事に割り込みが入るとストレスになり、効率が落ちたり、仕事する時間が長くなる。そういうのを全部受けた私の上司の心肺期間が荒れている。それを代理店に押し付けて、ある代理店の応用技師は今も薬を飲んでいる。

無責任の人に責任を取らせるには、その責任を受けなくていいから。

まだ元上司に話す機会がないが、現役の上司にこの事件に付いて聞いた。

「やり方は賛成している。君が奴隷ではない。すぐに答えお客さんに返せないときがある。そして答えがないときにこの前みたいに『これから答えはおまとめします』と返して、待たせてもいいと思う。けどこの前は力が入りすぎていない?自分の行為を長く正当かするより、さっぱりと『ラボにいたので返事が遅れました』と説明すればいい済む。それに、あの後の全員返信も要らなかった。何が起きているのが俺に見えるからさ。元の上司が攻撃しようとしているけど、俺はその仕事のやり方に賛成している」との言葉をくれた。

簡単な事だけど、これでうちの部署に仕事の仕方の革命が起きる。

決心に報われて、この関は通っている。